AR(拡張現実)を用いた電車内広告の実証実験の実施

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電車内の紙面広告とデジタル広告やオンラインコンテンツを連携させる新たな情報提供サービスの試みとして、AR(拡張現実)アプリを使った中づり広告の実験にチャレンジしました。
専用アプリをダウンロードし、スマートフォンを中づりにかざすことで、動画や商品案内など豊富な情報にアクセスが可能になります。
2019年6月、7月、8月、10月と異なるコンテンツで実施し、トータルでアクセス件数が1,000件を超えるなど、一定の効果が見られました。
今後もデジタル広告との相乗効果による広告効果の向上を図り、交通広告の価値を高める取り組みを進めてまいります。

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