コンテンツビジネス
Content Business
新たな創造がもたらす
Jコミの未来
大きく5つの事業領域に分けて取り組む
当社の「コンテンツビジネス」。
多様化するクライアントの課題に対し、
既存の広告代理店の事業領域から、出資を伴う映画やアニメ、キャラクターやXR領域を掛け合わせ、
最適なソリューションをご提供しています。
Movie
ムービー
Business
事業領域
Business 01.
映画・アニメコンテンツ
プロデューサーとして
作品と歩み続ける。
映画は企画から制作、宣伝、劇場配給、ネット配信、と数年単位のプロジェクト。映画コンテンツの「認知拡大」や「ブランディング」といった、中長期の課題解決に適した特性を活かし、ニーズに合わせた原作選定や、ゼロベースから企画立ち上げも行っています。
事例紹介
Business 02.
XR・デジタル空間
リアルとデジタルを活用した
共創空間へ。
JR西日本とともに「バーチャル大阪駅」「バーチャル広島駅」を開設・運営し、リアルで多様な社会性や機能性を有する『駅』をバーチャル上に再現・拡張する試みとして「バーチャル・ステーション」の構築に取り組んでいます。
Business 03.
ゲームコンテンツ
「好き」を、もっと身近に。
鉄道IPを活用したファンビジネスの一環として、すごろくゲームアプリ「プラチナ・トレイン」や新感覚鉄道育成ゲームアプリ「ソダテツ」といったゲームアプリを企画・運営しています。パブリッシャーやプラットフォーマーとしての事業も拡げています。
Business 04.
キャラクターコンテンツ
親しみと発見を生み、
暮らしに寄り添う
Jコミでは「ちょっとちょっと!なマナーいきものペディア」のキャラクター制作やLINEスタンプ販売も行っています。また、「ほっと!一駅劇場」の公式X(@hotto_1eki)では、オリジナルキャラクターたちが登場するコンテンツも随時更新中です。
Business 05.
先端技術を活用した
サービス・
事業開発
新しいデジタル技術への飽くなき挑戦
2023年9月にはJCBI(一般社団法人Japan Contents Blockchain Initiative)に加盟し、コンテンツを活用したWeb3の社会実装について新たな事業の共創を模索しているほか、JR系グループ会社4社にて新たなデジタルコンテンツの創造に関する基本合意書を締結するなど、Web3・ブロックチェーン技術を活用した取り組みを推進しています。