交通広告事業
OOH交通広告「駅ポスター」を、体験型バズ媒体として活用し、情報拡散を誘発する実証実験を開始
株式会社JR西日本コミュニケーションズ(本社:大阪市北区、代表取締役社長:伊藤 義彦)と株式会社 SO-KEN(本社:大阪府箕面市、代表取締役:浅尾孝司)は、インタラクティブな印刷技術「プリンテッド XR®」を取り入れた広告媒体枠販売の実証実験を共同で9月30日(月)から開始します。
JR 大阪駅桜橋出口付近の大型 OOH(駅ポスター・ジャンボ媒体)を活用して、SNS 拡散を誘発することでより多くのオーディエンスにリーチできる「体験型バズ 駅ポスター」を掲出し、販売の可能性を高める実証実験の1回目を実施します。初回の広告主様として㈱ワコール「CW-X」が本取り組みにご協賛頂きます。