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いざという時に
頼られる
アートディレクターに

クリエーティブ局 クリエーティブ

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世の中も自分も
ワクワクさせることが
できる仕事

広告の中でもビジュアルディレクションをメインに担当するアートディレクターとして働いています。様々な課題や制限があるなか、素通りされない広告になるように日々頭を悩ませています。ハードルが多いほど大変ではありますが、様々な分野と関わりながら仕事ができるワクワク感、世の中に広告が出た時の反応を感じられることが醍醐味な仕事だと思います。

広告を見た人がどう感じるのか
その目線を忘れないように

仕事をする上で大切にしているのは、消費者目線を忘れないこと。初めて広告を見た人がどう感じるのかなどいろんな視点に立って企画を考え直すことを大事にしています。また社内の案出しやクライアントへの説明時に、考えた企画の狙いや意図が的確に伝わるようにすることも重要だと思っています。 やったことない分野の仕事にもワクワクしながら、アートディレクターとしての腕を磨いて、いざという時に頼られるクリエイターになれたらと思います。

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いつかは、
地元に恩返しできるような
仕事を

Jコミは九州から東京、北陸まで支社がたくさんあるので、関西だけではなく日本全国いろんなクライアントとの仕事や、各所で広告を展開できる機会があります。内容も様々で、CMはもちろん電車ラッピングやパッケージまで、いろんなことにチャレンジできることが仕事の充実感にもつながっています。
私は出身が九州なので、いつか地元に恩返しができるような仕事に携われるように、これからも経験を積んでいきたいです。

Q.クリエーティブの仕事で
大切にしていることとは?

日常でなんとなく好きだな~と感じるものや、何気ない友達との会話が意外と企画につながることがあるので、等身大で感じたことを忘れないようにしています。あと、実体験は必ず何かに活かせると思っているので、行ったことない・見たことない・経験したことないことには、とりあえずチャレンジしてみるようにしています。

―就活生のみなさんへー 悔いのないように
とりあえずやりたいことに
チャレンジを

「学生時代に何をしておけばよかったと思いますか?」という質問をよく聞かれるのですが、広告に関わる勉強や経験ももちろん良い時間だと思いますが、今しかない期間を活かして少しでも興味のあることにぜひチャレンジしてほしいなと思います。就職活動で忙しいと思いますが、悔いのないように学生生活を謳歌してほしいです。

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